武田邦信 氏、上杉孝久 氏、真田徹 氏が、トークイベントに(2022年10月)

 2022年10月29日、長野県諏訪市の法華寺でトークイベントが開かれ、
 信玄・信親系武田家第16代当主/高家武田家第12代当主武田邦信氏(たけだ くにのぶ)、
 米沢新田藩主上杉家(上杉子爵家・麻布上杉家)第9代当主上杉孝久氏(うえすぎ たかひさ)、
 仙台真田家第13代当主真田徹氏(さなだ とおる)、
 が参加したようです。

 武田家 上杉家 真田家の子孫のトークイベント 長野 諏訪|NHK 山梨県のニュース

29日、諏訪市の法華寺で開かれたトークイベントには、戦国時代、信濃国を舞台にしのぎを削った武田家と上杉家の子孫である、武田邦信さんと上杉孝久さん、それに、真田家の子孫の真田徹さんが招かれました。

高島城天守閣復興50周年記念式典に、諏訪家第15代当主 諏訪忠則 氏が参列(2020年10月)

 2020年10月18日、長野家諏訪市の高島公園で高島城天守閣復興50周年記念式典がおこなわれ、諏訪家第15代当主諏訪忠則氏が参列したようです。

 

天守閣復興50周年祝い能楽奉納 高島城 – Nagano Nippo Web

諏訪家第15代当主の諏訪忠則さん(57)=東京都=は「50年前の式典で除幕をしたことが昨日のことのよう。50周年は市民の皆さまのおかげ。これからもぜひお守りいただきたい」と語り、地域の発展を願った。

 

長野県 高島城、市民に守られ50年 天守閣復興記念事業始まる|北陸新幹線で行こう!北陸・信越観光ナビ

18日開催の復興50周年式典には、高島藩主の諏訪家15代当主諏訪忠則さん(57)=東京都=も駆け付け、企画展を見学。諏訪さんは50年前の完成式典に参加し、天守閣前にある「復興碑」の除幕をしたという。「城が守られてきたのは市民のおかげ。今後もさらに発展させてもらいたい」と期待していた。