二本松市による故クウェート首長サバーハ殿下への哀悼を、クウェート国営通信【KUNA】が報じる(2020年10月)

 福島県二本松市では、2020年9月29日に薨去したクウェート国首長“シャイフ【シェイク】”・サバーハ・アル・アハマド・アル・ジャービル・アル・サバーハ殿下(サバハ首長 : His Highness Sheikh Sabah Al-Ahmad Al-Jaber Al-Sabah, the Amir【Emir】 of the State of Kuwait)への哀悼として、市役所の国旗や市旗を半旗にするなど哀悼の意を示していましたが、クウェート国営通信【KUNA】がこのことを報じたようです。

 

 (英語:クウェート国営通信【KUNA】)KUNA : Japanese city mourns late Amir of Kuwait – Society – 15/10/2020

Kuwait News Agency – English FeedさんはTwitterを使っています 「Japanese city mourns late Amir of Kuwait https://t.co/lCZ3i7AyX6 #KUNA #KUWAIT」 / Twitter

 

クウェート元首を哀悼 五輪ホストタウン・二本松市が半旗:福島民友ニュース:福島民友新聞社 みんゆうNet

 東京五輪で中東・クウェートの復興「ありがとう」ホストタウンとなっている二本松市は2日、同国元首のサバハ首長が逝去したことを受けて、市役所に掲揚する国旗や市旗を半旗にし、生前の支援に感謝するとともに哀悼の意を示した。

 

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