現在セルビア王室を称するユーゴスラビア皇太子アレクサンダル2世殿下夫妻が、セルビア北部キキンダにて、ペータル1世の胸像の除幕式に臨席(2021年8月)キキンダ市長が参列

 現在セルビア王室を称する(旧)ユーゴスラビア王室当主/ユーゴスラビア皇太子【セルビア皇太子】アレクサンダル2世殿下(His Royal Highness Crown Prince Alexander II of Yugoslavia / Serbia)およびユーゴスラビア皇太子妃【セルビア皇太子妃】カタリナ殿下(Her Royal Highness Crown Princess Katherine of Yugoslavia / Serbia)はセルビア共和国のキキンダにて、セルビア王(後にセルビア人・クロアチア人・スロベニア人の王)ペータル1世の胸像の除幕式に臨席しました。

 キキンダ市長ニコラ・ルカッチ閣下(Nikola Lukač)が参列。
 胸像はセルビアの彫刻家ドリンカ・ラドヴァノヴィッチDrinka Radovanović)によるものだそうです。

 

 (英語:セルビア王室 公式サイト)MONUMENT TO KING PETER I UNVEILED IN KIKINDA – The Royal Family of Serbia
 (セルビア語:キキンダ市 公式サイト)KikindaOnline | Спомен бисту краљу ослободиоцу у центру Кикинде открио његов праунук

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