スウェーデン王子カール・フィリップ殿下一家が待降節の第三日曜日・聖ルチアの日を迎える(2020年12月)

 スウェーデン王室の、
 スウェーデン王子カール・フィリップ殿下(ヴェルムランド公爵 : His Royal Highness Prince Carl Philip of Sweden, Duke of Värmland)、
 スウェーデン王子妃ソフィア殿下(ヴェルムランド公爵夫人 : Her Royal Highness Princess Sofia of Sweden, Duchess of Värmland)、
 スウェーデン王子アレクサンダー(セーデルマンランド公爵 : Prince Alexander, Duke of Södermanland)
 スウェーデン王子ガブリエル(ダーラナ公爵 : Prince Gabriel of Sweden, Duke of Dalarna)
 は、待降節の第三日曜日・聖ルチアの日を迎えました。

 

Kungahuset(スウェーデン王室 公式チャンネル):
Prinsfamiljen önskar glad tredje advent – YouTube

 

※子供の両王子はすでに狭義のスウェーデン王室からは外されており、王位継承権と王子・公爵号はそのままですが、殿下「His Royal Highness【HRH】」の敬称は使用されません。

 

関連:
 スウェーデン皇太子ヴィクトリア殿下一家が待降節初日を迎える(2020年11月)
 狭義のスウェーデン王室(Royal House)から、カール・フィリップ王子殿下およびマデレーン王女殿下の子供たちがはずされる。殿下「Royal Highness」の称号も使用されず(2019年10月)広義の王室「Royal Family」には留まる

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です